

アップデート(10) 2005年8月27日
修正・追加
| ■P.068 |
検査結果の評価・13行目 ・・・組織の修復を疑う. |
■P.082 |
ワイプテスト 臨床メモに以下を追加: Pittsburgh knee rule: 転落や殴打による急性の膝の痛みでは、以下の項目に当てはまる場合にX線検査が必要となる。
Seaberg DC, Jackson R. Clinical decision rule for knee radiographs. Am J Emerg Med. 1994 Sep;12(5):541-3. Bauer rule: 膝に滲出や斑状出血が見られ、体重を掛かけられない場合には、骨折であると断定出来る(感度、限定性のどちらも100%の確率)。 Bauer SJ, Hollander JE, Fuchs SH, Thode HC Jr., A clinical decision rule in the evaluation of acute knee injuries. J Emerg Med. 1995 Sep-Oct;13(5):611-5. |
■P.115 |
図4-1 図4-1での「陽性」は、「痛みの発生」と考える
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■P.116 |
検査結果の評価・1文目 前項のアダムポジションで痛みか発生し、本項のサポーテッドアダムポジションでは発生しなければ、仙腸関節の脱臼、捻挫は考えられない。 |
■P.224 |
臨床メモ・4行目 外側に症状骨粗面と大菱形骨結節 |
■P.242 |
インデックスI・中段 |
■P.247 |
インデックスI・中段 ばとりっくてすと バトリックテスト→ぱとりっくてすと パトリックテスト |