連載終了のお知らせ
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2005年11月
連載終了のお知らせ
マニピュレーション誌の休刊に伴い、本連載も終了となりました。 振り返れば、99年の「提言(上/下)」からスタートし、今回の第21回まで、実に足掛け6年のも間、ご愛読いただいた事になります。
特集として50ページもの大役を頂戴した号もありました(2000年8月号)。 海外で開業するDC、つまり英語による最新情報が比較的簡単に入手出来る立場にいる一臨床家として、
日々の臨床で役に立つであろう情報を、読者の皆さんと分かち合ってきました。 PAケア、カイロプラクティック・リハビリテーション、コア・スタビライゼーションなど、多様な呼び名を使用しましたが、
根底の考え方として「機能的病変へのアプローチ」を、一貫してきたつもりです。 紙媒体上での連載は2005年11月号をもって終了しましたが、本サイトにおいて、ウェブ版「アクティブケアのススメ」を継続していこうかと計画中です。
2006年初夏の刊行を目標に、ピラティスの書籍を制作しております。
こちらは臨床家向けというよりはフィットネスを意識しての監修となりましたが、 本連載で提唱してきた「機能的病変」へのアプローチという点で、共通する部分も少なくありません。最後になりましたが、長い間、ご愛読いただきまして、
本当にありがとうございました。
メルボルンのオフィスにて、新関真人
2006年9月
PILATES Masteryが刊行されます
「PILATES Mastery:習熟したい人のピラティス・テキスト—マットワーク編」が、発売となります。 臨床家にも役立つ一冊に仕上っています。