

アップデート(3) 20042年7月1日
第三刷修正点
■IX |
追加:協力/五十嵐由樹、菊地弘晃 |
■P12 |
臨床メモの最後に(行を変えて)追加: |
■P28 |
臨床メモの文章に追加: 「両足を最大屈曲するこのポジションは、腰椎を過伸展させる(図1-13)。」 |
■P78 |
臨床メモの後半に図の番号を追加: 「術者は、骨盤が後方に回旋しないように、他側の手を使って検査台にしっかりと固定し、検査側の下肢を、膝を伸展位に保ったまま、 ゆっくりと内転させていく。腸脛靭帯が正常な長さであれば、下肢は検査台まで落ちる。」 |
■P142 |
臨床メモを変更: 「C8(頚椎第8脊髄神経)とT1(胸椎第1脊髄神経)の神経根の検査法としても有効とされている。」 |
■P148 |
別名の文章を変更/追加: 背臥位から、患者が能動的に頚椎を屈曲させるテストをSoto-Hall testと呼ぶ資料もあり、 ネーミングに関しては非常に紛らわしいが、検査結果の評価は同様である。」 |
■P178 |
方法の欄の1行目最後を変更 「腕を外旋・・・」 |
■P236 |
参考文献/p> 「 Yochum, T. R. et al; Essentials of Skeletal Radiology 2nd ed.,
New York, Churchill Livingstone, 1995 |
■P236 |
参考文献 参考文献の「」を削除 |
XX(最後のページ |
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修正・追加
片足立ち腰椎伸展テスト 片足立ち腰椎伸展テストの別名:ストークテスト=Stoke test |